翔司社長のアンチエイジング講座 6


悪玉酸素の陰謀⁉② 年齢とともに消化や解毒の役割もある唾液も減ります。

歯の大切な土台の顎骨・歯槽骨の造骨細胞も減り破骨細胞が優位になればぐらつきだます。

噛むことも容易でなくなれば、さらに消化器に負担をかけます。

私達は生きるために食べることが必要です。

でも疑問に思われませんか?

細胞が減っているのに何故、食べる量も回数も減らさないのでしょうか? もちろん高齢になれば自然に食事の量も減ってきます。

ですが三食、食べないことが病気につながるかのように日々マスコミなどの媒体では伝えられています。

また朝食を抜くことは罪悪のようにも言われています。




アンチエイジングという言葉は、この10年ほどでよく知られるようになりましたが、実際の所、何をしたらいいのか、何をしない方がいいのかなど、日々の生活にまで落とし込むところに至るまでに「ああ、大切ね…だけど、よくわからないのよね」で終わることが多いのも事実です。

少しずつです。

こちらでお伝えさせて頂きます。

少しずつ、深めていきましょう、そして、実践できる内容も、適宜ご提案いたします。

よろしくお願い申し上げます。

大山翔司




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